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キャラクターについて

いつも創作お疲れ様です。

このシリーズでは、4回に分けて、あなたが創作しているキャラクターが、ざっくりどんな要素を持つキャラクターか確定させてみたり、感情と行動にブレがないかをチェックできる記事です。あるいは、どんなキャラ ...

キャラクターについて

いつも創作お疲れ様です。

長らくの間、更新をさぼってしまいすみませんでした(^_^;)

言い訳を申し上げさせていただきますと、このブログを総まとめした教科書の作成に集中しておりました。更新を楽しみにされていた方 ...

ストーリーの作り方

いつも創作お疲れ様です。

ストーリーが短ければ短いほど、まとめるのが難しいですし、長編も完結まで、読者目線で言えばタイムラグがあって、離脱率が上がり、最悪、途中下車(作品が中途半端に終わる現象)というリスクもあります。

ストーリーの作り方

いつも創作お疲れさまです。

今回は、恋愛ドラマを盛り上がらせる法則についてご紹介しますね。

一言でいってしまえば、〝胸キュン(同情)と嫉妬(ジェラシー)〟の繰り返しなんですよ。

嫉妬(ジェラシー)は ...

アイデアの出し方

いつも創作お疲れ様です。

物語のアイデア全般をまとめる方法で苦戦する人も多いかと思われますので、早速、本日の結論になりますが、

①アイデアのネタ探しは、ざっくり過去の題材、未来の題材をリサーチする
②ア ...

アイデアの出し方

このブログでは、創作前の3つの決め事(①誰?②何故?③どのように?)の要約文を設定してから、小説・漫画のシナリオプロットを作成することを推奨しております。

とりわけセカンドベースの②何故?についてですが、

ボク ...

キャラクターについて

いつも創作お疲れ様です。今回は、小説・漫画創作における表現でエロとチラリズムについてご紹介しようと思います。

本稿の結論は、エロティズムとは性交を目的とする描写表現、チラリズムとはエロティズムに行き着くまでの描写表現

キャラクターについて

以前、キャラづくりの参考に人類の代表的な性格4種キャラバリエーションをご紹介しました。

一応、復習なんですが、米産業心理学者のデビッド・メリル氏が提唱した、ソーシャルスタイル理論を応用して、創作のキャラづくりに活かそうとい ...

アイデアの出し方

いつも創作お疲れ様です。

今回は、アイデアの出し方についてご紹介しようと思います。

創作あるあるなんですけど「このアイデアいいなー」と思っても、実際、書きはじめると意外につまらなくて続かなかったり、違うアイデア ...

ストーリーの作り方

今回は、オープニング作りの細やかな内容を深堀りしてボクなりに解説していこうと思います。

エスタブリッシュ・ショットとは、映画・映像 業界用語ですが、登場人物における位置や出来事や関係性を認識させるためのアクションで、いつ、 ...

ストーリーの作り方

前回のセットアップアップパートの作り方(その①)の続きですが、今回、セットアップパートを作る前の準備と手順についてに解説します。

あなたが、もし遊園地にある〝お化け屋敷〟のオーナーなら、まずどこから先に考えるか?という記事 ...

キャラクターについて

いつも創作お疲れ様です。

今回は、恐怖の公式に続いて、笑いの公式をご紹介しますね。

関連記事:恐怖の公式

まずですね。

あなたが好きな相手に笑いを提供して楽しませたいと思う時ってどのよう ...

ストーリーの作り方

こんにちは。いつも創作お疲れ様です。

以前、中盤のプランニングパートの作り方や、トライアル&エラーパートの作り方を解説させていただきましたが、

今回は、物語全体の流れの中の序盤、セットアップパートの作り ...

キャラクターについて

いつも創作お疲れ様です。

今回は、ストーリーに関連する主人公(キャラ作り)の内容ついて、基本的な要素をご紹介しますね。

まず、オープニングから始まり舞台設定(状況説明)や、主人公のセットアップが序盤の主な内容に ...

ストーリーの作り方

いつも創作お疲れ様です。

まずはじめにエスカレーションという言葉に意味についてですが、普通にビジネス用語として使われています。

一般的な意味はサービスに何か欠陥があった場合、現場が対応しきれない、あるいはどうあ ...

ストーリーの作り方

いつも創作お疲れ様です。作中に伏線を入れるのって、やっぱり難しくありませんか?

今回は中級以上、上級以下のテクというのは言い過ぎかもしれませんが、少しヒネリを加えた伏線の入れ方(ウラ技)についてご紹介しますね。

創作のメンタリティ

小説や漫画のストーリー作りで大切なのは〝未来予測〟であり、キャラづくりで大切なのは〝人間観察〟であり、〝客観性〟です。

人見知りって聞けば、

だいたい世間的には引っ込み思案とか神経質とか、やっぱりマイナスイメー ...

キャラクターについて

前回、キャラづくりの参考に人類の代表的な性格4種キャラバリエーションをご紹介しました。

このキャラバリエーションは、今後の予告としては、シリーズものとしてご紹介していきますので楽しみにしていてくださいね。

第一 ...

ストーリーの作り方

この記事は結構ポイントになりますから、じっくり読んで見てくださいね。

プランニングパートは、物語全体の中盤あたりの位置のパートですが、これを解説する前にまず前段階のパート、セットアップパートからご紹介します。

...

創作のメンタリティ

創作お疲れ様です。

良いアイデアが浮かばないと、創作メンタルや体調などに影響でませんか?

逆に良いアイデアがポンポン出れば、創作メンタルは自然に維持されていくと思うのですが、なかなかそんな風に行かないですよね。 ...

ストーリーの作り方

恋物語をつくるコツ

クライマックスで「愛している」という台詞を使わせると読者は、かなりの確率でしらけます。

「愛しているって言って!」
「ああ、君を愛しているよ」

特に、「君だけを愛しているよ」という台詞 ...

アイデアの出し方

〝お話の種〟とは、WHAT(人・物・事)キャラクターやアイテムやギミックではなく、作品を通してあなたの想いを表現してみたいことなんです。

何かを表現してみたいこと、そのメッセージを通して読者に感動して欲しいものです。

ストーリーの作り方

うん。とりあえず、オープニングや序盤での出だしはまぁまぁだな…

さて。この後の展開はどうしよう?

どうやって物語を膨らまそうか?

どうやったら読者をひきつける面白い展開にしようか?

かわ ...

アイデアの出し方

ボクが小説を創作し始めた初期の頃、〝語彙力がない〟というコンプレックスがあって、頻繁に慣用句を使ってました。

地文やキャラの台詞に〝負けるが勝ち〟とか〝味を占める〟とか〝目が点になる〟〝阿鼻叫喚〟など。

これっ ...

ストーリーの作り方

いつも創作お疲れさまです。
はい。トライアル・アンド・エラーパートはボクの造語です。

略して、T&Eと呼び方をします。

創作のメンタリティ

いつも創作お疲れさまです。

今回は、作品を作る以外でイライラ感情がある時にどう向き合うかについて。また、感情をコントロールできる人の思考パターン(スタンス)10項目についても触れてますので参考にしてください。

...

ストーリーの作り方

異変パートとは、物語の次の展開や結末へ進むための予兆です。

今後、うまく行くこと、うまく行かないことの戦い(本格的なゲーム)が始まる前触れであり、一つのエピソードが終わった後の接続パートになります。

特に、主人 ...

キャラクターについて

キャラクターの言動に違和を感じたり、しっくりこないと思う作家さんに必見です。

もちろんキャラの言動の不一致はNGですが、

「何かはわからないけど、いま一歩だなぁ」とか
「本当にこれで物語を進めてもいいの ...

アイデアの出し方

あなたが今、創作中の作品についてお話します。

主人公には目的があり、創作前の3つの決め事の中の③どのように?という、結果と結末に向かって、物語が組まれているはずです。

あなたの、その突発的で奇抜な着想が、

ストーリーの作り方

いつも創作お疲れ様です。

以前、ストーリーの分割で概要をお伝えしましたが、もう少し、具体的に物語づくりのコツについて触れていきますね。

コツというのは、パーツ(節)と、パート(章)の違いを明確にすることで、物語 ...