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創作のメンタリティ

いつも、ブログに訪問してくださりありがとうございます。

あなたにとって今年も、より飛躍し、素敵な作品を生み出せる一年となりますよう、心よりお祈りしてます。(ボクも頑張らなれば!)

いくら周りから冷ややかな目で見 ...

創作のメンタリティ

最近、芸能人の悲しいニュースが多いので、今回、創作に関しての完璧主義について考えてみました。

この言葉。ストイックな作家さんにとっては、どちらかというとネガティブな印象を持つかもしれません。

不適応な完璧主義は ...

アイデアの出し方

創作お疲れさまです。

あなたが、あまり得意じゃないストーリージャンルに挑戦しても大丈夫です。

創作にはインプットは不可欠ですし、思いがけないアイデアが浮かぶかもしれません。

あなたの意欲次第では、視 ...

ストーリーの作り方

ストーリーを作る内に、だんだん筋が変わってきちゃうんですよね。

力の出し方を誤ると、やっぱりブレます。どこかで迷います。

創作あるある話ですね。

ボクはその罠で、何度も脱線・頓挫して痛い目に会いまし ...

ストーリーの作り方

何か物足りない。しっくりこない、というより心に響かない。物語を書きながらよくわからないけど、とにかく納得がいかなくてモヤモヤする。今日は、そのモヤモヤの正体について突っ込んだ根っこの部分をお話しをしていきますね。

物語に物 ...

キャラクターについて

無駄なトラウマ、無駄な性格、無駄な能力・・・キャラにインパクトを与えたいがために、どんどん設定を不自然につぎ込んでしまう。中国の故事〝蛇足〟にありますようにキャラの本来の価値を失ってないでしょうか?

ボクは、これをキャラク ...

ストーリーの作り方

トラップ・シチュエーションとは、

主人公の目的(ゴール)に向かう過程で起きた出来事、あるいは問題にさらされた状況、落とし穴にはまることを意味します。

トラップ=罠
  +
シチュエーション=事態 ...

アイデアの出し方

物語のアイデアが思い浮かばない、何を書いていいかわからない時、いつもどうされてますか?

思い浮かぶまで待ちますか?

いえいえ。時間がもったいないです。笑

何もしないより、何でもいいから単語一つでも書 ...

創作のメンタリティ

いつも創作お疲れ様です。

途中まで描ききった作品、企画されたけど創作をやめてしまった作品はありますか?

頓挫して時間が経過した作品があれば、この機会にもう一度考え直していただけると嬉しいです。

ボク ...

ストーリーの作り方

ボクが推奨する作品づくりは、単純且つ面白さを追求することです。

ストーリーの作り方

今、あなたが制作途中のストーリーをまとめられない箇所というのは、ファイナルステージではないでしょうか?(ボクの憶測ですが、間違ってい

創作のメンタリティ

自分に厳しく、ストイックな作家さんは、自分の決めたルールに100%守ります。

ひたむきに努力する姿は作家ポリシーがあり、忍耐強さがありボクは憧れています。

ですが・・・

これもダメ!あれもダメ!全部 ...

ストーリーの作り方

結末は、大きく2つです。

バットエンドか?
ハッピーエンドか?

これを決めたら、物語のエンディングをイメージしてください。

エンディングとは、主人公がラスボスを倒した後のパートです。 ...

キャラクターについて

作品には、良くも悪くも、メッセージがこめられ、そのメッセージの中には、あなたのコアな考え方や思考そのものが存在しているはずです。

例えば、
あなたは理想主義か?
それとも現実主義か?
・・・と質問さ ...

ストーリーの作り方

ストーリー作りやアイデアを出している中で、よく「ありがちだな」って思ってしまいませんか?

今日は、物語に付加して良いパターンと、最後に、個人的にNGだと思うパターンについて綴っていきたいと思います。

さて。〝あ ...

ストーリーの作り方

そもそもこの記事って、誰のために書いているの?ってことです。

ぶちゃけ小説家のためか?漫画家のために書いているのか?

ストーリー作りの文章だから、小説家のため?と考えられるかもしれませんね。

答えは ...

ストーリーの作り方

いつも創作お疲れ様です。

以前の記事で、あなたがもし、お化け屋敷を開発するプロデューサーだったら、最後につくる箇所は入口だということを解説してきました。

そこで今回は、物語を出だし、オープニング作りの考え方つい ...

ストーリーの作り方

面白いと思われる作品は、主人公の方向性が一貫しているかどうか?にかかっていると思います。

主人公の動機が、あちこちに飛んでいなければ大丈夫です。

ご安心ください。

創作前の3つの決め事(スリーベース ...

キャラクターについて, ストーリーの作り方

あ、不謹慎だと思われた方、スルーしてくださいね。

でも、ちょっと、顔が赤くほてる題目で気になってませんか?

はい。エロというと俗っぽくって、単純にHな性描写だと解釈しがちですが、性愛・情欲の感情をかき立てて、と ...

創作のメンタリティ

創作お疲れ様です。

息抜きに、電話で気の合う友だちとしゃべるとか、おやつを食べるとか、いろいろ方法があると思います。

でも、映画鑑賞や作品における息抜きについては、ちょっと特殊だと思うんですよ。

こ ...

キャラクターについて

強い主人公って、インパクトがあって魅力的ですよね。

読者を釘付けにできる強い主人公を作りたいですよね。

はい。今回は、ドンパチやってどんな強敵でも勝ち続ける強さとか、とんでもない必殺技を使ってといった小手先の強 ...

ストーリーの作り方

物語の各章と各章、各章と節、節から各章が、ぶつ切れにならないように気をつけないと読者がついてこれなくなるので、注意しましょう。

2つのストーリーパートの中間にある接合部分ですが、

うまく区切らないと、読者が迷っ ...

ストーリーの作り方

インパクトの意味は、〝強い衝撃〟ですけど、読者にどのようにして衝撃を生ませているのか?まず、そのメカニズムについてご紹介します。

例えば、
車が壁に激突します!

結果、ものすごい衝撃音と、破片が飛び散り ...

創作のメンタリティ

人は、色々なものを見たり聞いたりすると、比較しますよね。
場合によっては、やる気が失せます。

比較という行為は、本来、作品のクオリティーを上げるためのもので、二者択一で良し悪しを判断する材料であって、アートではなく ...

創作のメンタリティ

いつも創作お疲れ様です。

結論ですが、

楽しみながら伝えるというのは、作りてが楽しむことが優先してしまっているので、読者に楽しさを知ってもらい、読者の反応の期待をして、作り手も楽しむ

です。 ...

アイデアの出し方

あなたの大切な作品の立て看板だからこそネーミングに迷いますし、誰もが悩みどころですよね。

小説・マンガに限らず、ライトノベルでは、長いタイトルや、オシャレな4文字タイトルなど、時おりのブームによって様々です。

...

アイデアの出し方

前々回での「作品ボリューム」では、短編を優先して書きましょう!とお話しました。

短編は、長編作品へ読者を誘導する〝呼び水〟であると抑えておいていれば、あなたに長編作品を描ききる情熱があれば、長編をチャレンジしてもいいんです ...

ストーリーの作り方

これは、現在進行形で、あなたがWEBサイトで連載していることを仮定して考えていきますよ。

ズバリ!結論から申し上げますと、小説であれ、漫画であれ

100ページ以上の長編作品よりも、30ページ前後の短編作品3本を ...